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特集!

特集!

今回はARの導入事例を大特集します!
どんな場所でどのように使われ、どのような結果に結びついたのかを簡単にご紹介します。

4月に入り、新年度がスタートしました。
余談ですが、当社でも新入社員を4名迎えることが出来、フレッシュな力が加わました。
これからもより一層皆様にいいものをお届けできるよう精進してまいります!

さて、話はAR導入事例の特集に戻してどんどんご紹介していきたいと思います。
この記事を読んでいただき、新年度から新しいことを始めようと考えている人、すでに始めている人の力になれればうれしいです。

それでは、参ります。
※以下の事例の中には実際に導入していただいたものと、提案を含んだご紹介となっています。
※会社名等、特定につながりそうな情報は伏せてご紹介させていただいています。

<飲食店>
メニュー写真や看板をマーカーに設定し、調理シーンを動画で配信したりクーポン画像を配信した。
その結果、待ち時間のクレームの減少、おすすめ料理の注文増加につながった。

<教習所>
教習所のロゴマークをマーカーに設定し、教習案内や教官の紹介を動画で配信した。
その結果、今までは同じ内容をDVDを制作して生徒に配布していたが、AR配信を開始してからDVDを制作する必要がなくなり大幅なコスト削減に成功した。

<美容関係>
ポスティングチラシの写真をマーカーに設定し、サービス内容を動画で配信した。
その結果、チラシを見ただけではわからず少々の不安があり来店を躊躇していたお客様がサービス内容を動画で見て安心し来店、新規顧客の獲得に成功した。

<保育関係>
園便りの写真をマーカーに設定し、発表会や誕生日会、普段の様子を動画で配信した。
その結果、保護者が普段見れない発表会の練習風景や子供たちの園での様子を見ることが出来たので、保護者の安心感、喜ぶことに繋げることが出来た。

<結婚式場>
式場パンフレットの写真をマーカーに設定し挙式の様子を配信した。
その結果、式場見学に来たお客様に挙式当日のイメージを持ってもらうことに成功した。
また、招待状などの印刷物をマーカーに設定し、新郎新婦の挨拶動画を配信した。

<少年サッカークラブ>
エンブレムをマーカーに設定し「今月の宿題」と題したテクニック練習動画を配信した。
その結果、今まで以上にサッカーに取り組む子供が増え、技術の向上につながった。また、口コミで評判が広がり入会希望者が増えた。

<工場①>
工場内設備にオリジナルのマーカーを設置し、そこから機械のメンテナンス動画を配信した。
その結果、今まではメンテナンスが必要なときはすぐに業者に依頼していたがAR導入後は、社員が配信動画を見ながらメンテナンスをするようになり、メンテナンスにかかる費用を削減することが出来た。

<工場②>
各機械ごとにオリジナルのマーカーを配置し、テキストで進捗状況、事故件数が表示されるように配信させた。
その結果、どのくらい作業が進んでいるのか、事故につながるようなことはないか、など従業員の危機管理能力の向上につながった。導入後は危機管理能力の向上だけではなく従業員が責任感を持つようにもなった。

<訪問販売会社>※一部の営業マン
名刺に商品写真を印刷しマーカーに設定し、商品紹介の動画を配信した。
その結果、言葉や写真だけでは伝えられない商品の情報を伝えることが出来るようになり購入件数が上がった。

<保険会社>※一部の営業マン
名刺に自分の顔写真を印刷しマーカーに設定しその営業マンの自己紹介動画を配信した。
その結果、訪問先で顔を覚えてもらいやすくなった、AR名刺の話を切り口に話を以前よりの聞いてもらえることが増えた、ということにつながった。

<飲料メーカー>
名刺の裏面に商品写真が印刷されていたのでマーカーに設定、「美味しいお酒の作り方」と題してオススメの割り方などを動画で配信した。
その結果、取り扱ってくれる店舗が増え、売り上げアップにつながった。

<イベント企画会社>
ポスターの一部をマーカーに設定し、過去のイベントの様子を動画で配信した。
その結果、集客アップにつながった。また、来場されたお客様の満足度の向上した。

<チケット会社>
スポーツ観戦チケットの一部をマーカーに設定し、試合のハイライト動画を配信した。
その結果、集客アップにつながった。また、試合開始前にハイライトを見て楽しむ観客の姿が多く見られるようになった。

簡単にではありますが、ざっとご紹介しました。
なんとなくイメージがすることができたという方が一人でもいらっしゃれば事例を紹介してよかったと思えます。

ちなみに当社では会社案内、名刺、機械などで活用しています。
ここで紹介した事例以外にもアイディア次第でいくらでも活用方法はあります。
それがARです。

この新年度が始まったことをきっかけに新しいことにチャレンジしようと考えている方、この記事を読んでARに興味が湧いたという方、以前から考えていたが使い道がイメージできずにいたという方、是非当社ARをご利用になってみてはいかがでしょうか。

下記にお問い合わせ下されば、当社スタッフが直接ARの使用を説明いたします。
また、ARサンプルマーカーをお送りして実際に試してみることも出来ます。

<お問い合わせ>
〒335-0034 埼玉県戸田市笹目8-14-3
TEL:0120-230-591
FAX:048-422-4005
MAIL:info@cloory.com
昌利紙工業株式会社 Web事業部 AR担当 まで

お気軽にお問い合わせ下さい。

2014-04-02 11:01:51

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